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くたびれながらも、毎日を必死に生きてる30代の呟き
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仮面ライダー クウガ Vol.1仮面ライダー クウガ Vol.1
(2000/12/08)
特撮(映像)

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もっと早く見ればよかった。オダジョーが初々しい。                       ヒーロー番組は善悪ハッキリしてるのがいい。裏切りとかいらないよな。

ライスピの最新号発売。
まさかとは思ってたけど、村枝氏はやってしまったんだな。

茂に「ただの女」と言わせておいて、容赦なく再生電波人間の登場。
どういう展開にするのかわからないが、例えて言うなら「身内のSEXを見せられた」位の違和感というか、嫌悪感を感じてしまった。

何故、百合の花と共に眠らせてくれなかったんだ・・・
何ですか?
そのために体張ってますか?

泥臭く生きなきゃいけない割には、私は今まで満たされ過ぎていたのかもしれない・・・
本当に難しいね。
どこまで勇気を持って闘えるだろう・・・

ジャイキリも相変わらず目が離せない。二点目入れられて、反撃出来るんだろうか。
王子の不可解なパスや突然の2トップ採用等、そろそろタッツミーのプラン明かされるのか?
それにしても大阪ガンナーズ強すぎ。
これが出来なかったら、誰も信用しません。
周りの事も背負えません。

それでも貴方は嘘で身を固めるのですか?
そんな人に対して、どんな手を差し伸べれば良いのでしょうか?
差し伸べた手が、貴方にとって力強いのか弱弱しいのかすら分りません。

それでも貴方は本当の事を話してくれないのですか?
俺の心へ永遠に刻まれたゴールを振り返ってみる。

第三位
2004CS第二戦 アレックスのFK

ゴールの瞬間、何と言うか、鎖で縛られた己を振り解いたかの如く絶叫し、周囲の観客と揉みくちゃになった(記憶飛んでたけど、なってたと思う)。


第二位
ジョホールバルでの死闘に決着を付けた岡野のVゴール

これもまた、最後の最後までヤキモキさせられた死闘だった。
最終予選全体の一喜一憂は、忘れられない思い出だ。W杯に出る事が、こんなに苦しいとは思わなかった。ワクワクより苦しさが強かった。


そして第一位
300日間のロスタイムに終止符を打った、土橋正樹のVゴール。

「素手で心臓を掴まれる」ってのは、ああいう事なんだと痛感した試合。
あれが無かったら、今の6万人幸せ空間は無かったかも知れない。

駒場西側のゴール真裏前から3列目でネットに吸い込まれるボールを見届けたんだけど、正樹が蹴った瞬間は「適当なクロスあげてんじゃね・・・・うおぉぉぉぉ!」ってな感じで、不思議な軌道を描いてたのが忘れられない。
それと、出島の数少ないサガン鳥栖サポから「浦和レッズ」コールがあったのも忘れてはいけないな。戦友からのエールに涙が出た。


ちょいとばかり昔話チックだけど、たまには良いでしょ?


本日のレフリーに心からの感謝の気持ちを表した彼は、三試合出場停止だそうです。
正直、ここまで悲壮感が漂う試合になるとは思わなかった。
後半、浦和の攻めは時を追うごとにエキサイティングになっていって、点が入るたびに興奮した。
個人技主体とは言え、攻めに人数を掛けて相手を圧倒するのは心地よい。サッカーのセオリーからは外れるけど、3点差あってもなお攻めの手を緩めなかったし。GWだ。サービス、サービス。
しかし、終盤以降に目に見えて闘争心が衰えて行くジェフ千葉を見てられなくなった。

何でこんな事になったんだ??
アウェー席には大挙してサポーターが押し寄せてるし、臨海に比べて格段にアクセスが良いフクアリだってある。
去る者追わないなら、来る者も拒まないんじゃないのか?移籍金荒稼ぎしても、お金なくて補強できないのか?
今までだってピンチ迎えながらも、ニューフェースや痒い処に手が届くピンポイント補強でサプライズ起してきたんじゃなかったのか?
今季の補強も小粒だけど、面白いと思ってたんだけどねぇ。
1999年に浦和とギリギリのやり取りして明暗別れた後、独自の路線でリーグ内でも異彩を放ってきた菜種色のユニがくすんで見えた。
いつものパターンだと、他チームで出場機会に飢える点取り屋が加入してきてってとこなんだろうけどね。候補はいるのかな?

正直言うと、今期の浦和の補強について物凄く違和感があったので、圧倒的なサッカーの差を感じてしまった今日の試合後、余計に色々と切なくなった。

俺を悩ませないように、抜擢された堤も細貝もセルも大ブレイクして欲しい!